FPの家にして良かった


<桐生市新里町にお住まいの篠原邸>

 私が“FPの家”を知ったのは、平成14年に自宅を建て替える時にシマダ工務所の社長に薦められ、冬は暖かく、夏は涼しく、結露は絶対にしないから良いと説明を受けたのが最初でした。建築費用は少し割高でも光熱費のランニングコストが少なくすみ、長期的に考えると経済的と考え決めました。
 完成時期は真夏の8月でしたが家の中は外気温と差があり、玄関ドアを開けたと同時に涼しさが感じられます。また冬も外気との温度差がかなりあり、夏の温度差よりも大きく“暖かいな〜”と感じられます。真冬の早朝でも室温が10℃以下になることはほとんどなく、暖房はリビングの床暖房だけで、コタツ・エアコンは使わないで間に合います。また各部屋の温度差もなく、両親が夜に風呂・トイレを使用しても寒さで心筋梗塞や脳溢血で倒れてしまうという心配もなく安心していられます。
 こんな快適住宅に住めて良かったと家族全員で思っています。
皆様にも是非おすすめします。